【家賃支援金】持続化給付金申請より少し複雑です

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さて、事業者さんの支援策として始まった「家賃支援金」。

持続化給付金申請に続きオンライン申請ですね。

今回は”自著”で「誓約書」や概ね賃貸借契約期間が該当していないケースが多いので「別途書類」を用意しなければなりません。

一旦書類を打ち出して、書いて、スキャンや撮影でアップロードして・・・

賃貸借契約書も通常複数ページに渡るので都度スキャンしたりPDFに変換したりと中々面倒な作業が含まれています。

行政書士は官公庁への提出書類の代理申請ができます!
弊所はスピードをもって対応いたします。

ご自身で申請が難しい方はぜひご相談くださいませ(^^)

費用:3万円(税込)~
契約状況、お客様の所在地、店舗数等で変動いたします。
家賃額に対する成功報酬はいただきません。
あくまで書類作成申請代行業務に対する報酬をいただきます。

この記事を書いた人

松岡 いずみ

長崎県長崎市の行政書士法人シトラス代表社員。
主な業務は建設業・廃棄物・補助金・相続・離婚・内容証明。
補助金の採択率は7割強。
行政書士の他に宅建士・2種電工・FP2級などの資格を取得。
IoTやDXに力を入れており、長崎県の事業者で初の経産省DX認定を取得。
マイブームはChatGPTでのノーコード開発。
自称「ながさきDX推進大使」